初回 期間調査 2週間 ¥98,000

2023/10/23

ご依頼主にとって調査を依頼する際には、それ相当な不安や疑惑を抱き、慎重に、迅速にトラブルを解決したい、と誰しも感じるものと理解しております。

報告書は、その疑惑を断定し、トラブルを解決するためのとても大切なものだと私たちは考えています。

しかしながら、これまでに他の探偵社で行った案件の再調査のために、ご依頼主から持参していただいた報告書や、裁判での傍聴などで他社が作成した粗雑な報告書をいくつも見てまいりました。

 

言い逃れされ放題、裁判でまともに使えない報告書の例

・書式違い、誤字脱字だらけ、日本語が間違っている

・客観的ではなく、主観的な見解が多い

・失尾した(見失った)のに、あたかも追いきったように捏造された報告書

・そもそもまともに調査してない

・肝心の裁判証拠となる写真や映像がない

・写真や映像は後姿ばかり、あるいはピンボケ、暗くて人物が分からない



 

残念なことに、「裁判に勝つため」どころか、簡単に言い逃れできてしまう、隙だらけの、本当にずさんなものばかりでした。

決して安いとはいえない費用をかけてまで調査をするということは、ご依頼主が真実を受け止め、報告書をもって相手方に、

「反省させ」

「謝罪させ」

「慰謝料をとる」

あるいは、

「今後の人生を考えていく」きっかけともなるのです。

裁判になると想定はしていなくとも、報告書は本来、最終的な段階「裁判を有利に進めることができる証拠となる」ということを踏まえて作成しなければなりません。

しかしながら、探偵社の技量、経験不足により、このような残念な状況になっております。

 

悪行や裏切り、不正を繰り返す人間は、必ず言い逃れや言い訳をします。

弊社では、言い逃れできない証拠=ご依頼主が、「今後、有利になるために」「裁判に勝つための報告書」を作成いたします。